まったく歴史に無関心で生きてきた。バカ女には関係ネー。
「のだめカンタービレ」の影響でクラッシック音楽が
さらに好きになる。 新座図書館でCDを借りて聴く。
CDの中に解説書を読むと作曲家の歴史などが書かれている。
先日借りた、CD マーラーはユダヤ人。
どこへ行っても歓迎されないと・・・・・
そこでユダヤ人関連の書籍を図書館でさがす。
「ユダヤ人とパレスチナ人」という本を借りる。
奥が深すぎて理解できないが、ほんの少しだけ
判ってきたような・・・・
その前に友人から勧められて「家康」のマンガを借りる。
興味ないけどマンガと言う言葉にツラレテ借りてしまった。
日本史って領土占領の戦だけな気がするよーな?
世界史って宗教も絡んできてどっちがどっち?
ダヴィンチの「最後の晩餐」など絵画歴史にも興味深くなる。
あらら。これっていつの間にか歴史の世界。大っ嫌いなのに。
中学・高校ともう少し勉強しておけばよかったと今頃
後悔(遅すぎっ)レベルが低すぎる自分に驚く。
行ってみたいと思ったこともなったヨーロッパにも興味津々。
旅行は歴史を理解した方が楽しいだろう(その前に働け!)