2008年04月24日

世界史

まったく歴史に無関心で生きてきた。バカ女には関係ネー。

「のだめカンタービレ」の影響でクラッシック音楽が
さらに好きになる。 新座図書館でCDを借りて聴く。
CDの中に解説書を読むと作曲家の歴史などが書かれている。

先日借りた、CD マーラーはユダヤ人。

どこへ行っても歓迎されないと・・・・・

そこでユダヤ人関連の書籍を図書館でさがす。
「ユダヤ人とパレスチナ人」という本を借りる。
奥が深すぎて理解できないが、ほんの少しだけ
判ってきたような・・・・

その前に友人から勧められて「家康」のマンガを借りる。
興味ないけどマンガと言う言葉にツラレテ借りてしまった。

日本史って領土占領の戦だけな気がするよーな?

世界史って宗教も絡んできてどっちがどっち?
ダヴィンチの「最後の晩餐」など絵画歴史にも興味深くなる。

あらら。これっていつの間にか歴史の世界。大っ嫌いなのに。 
中学・高校ともう少し勉強しておけばよかったと今頃
後悔(遅すぎっ)レベルが低すぎる自分に驚く。

行ってみたいと思ったこともなったヨーロッパにも興味津々。
旅行は歴史を理解した方が楽しいだろう(その前に働け!)
タグ:世界史
posted by シャイン at 13:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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